ミライピクチャーズアカデミーのオーディションを受けてみよう

ミライピクチャーズアカデミーのオーディションの流れ

多彩なジャンルと人材を受付け中

ジャンル別の流れを見てみよう

さまざまなジャンルのコースがあります。アーティストコースでのオーディション審査内容は自己PR・ワンコーラスの歌唱審査・モニター及びスチールチェック・個人面談となります。合格後はオリジナル楽曲制作をはじめ、ミライレコーズからのCDデビュー・ライブ出演・映画主題歌オーディションなどを受けていきます。
俳優コースは自己PRなどの他、課題のある演技審査を含めたオーディションを受けます。合格後はミライピクチャーズジャパンの手掛ける映画出演のオーディションや、ドラマやCM、舞台出演のオーディションに参加していきます。
他には声優・ナレーター・MCコースもあります。自己PRは質問形式で行われ、課題のある演技審査などのオーディションを受けます。合格後は映画のナレーターオーディションに参加したり、舞台挨拶などのMCとしてデビューすることを目指していきます。

シニアもオーディションを受けられる

芸能人といえば職業ですので若いときに目指すものと思われがちですが、シニアでも芸能人デビューを目指す人はいます。
ミライピクチャーズアカデミーでは40代以上を対象にしたオーディションも開催しています。年取ったから無理だというわけではなく、40・50代でもチャンスがあるとうたっています。年齢制限は65歳までとなっています。
幅広い年齢まで対応しているところは少なく、貴重ですね。

映画・TVドラマ・CM・舞台などの出演やオーディションが用意されています。
ここでも同じく、ミライピクチャーズアカデミーのオーディションでは自己PRや演技審査、個人面談などが行われます。
映画出演では、1次選考が5月11月に開催され、そこを通ると2次・3次と進んで候補者を決定していきます。
TVドラマやCMなどでは、演技レッスンを受け宣材写真をとり、マネージャーのとってきた仕事に応募します。


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